ニュースレター配信&Webサイト用ニュースフィード

予め、ニュースレター配信のテンプレートを設定しておけば、メディア掲載結果を社内全体に一斉メール送信したり、一部の役員・各チームのリーダー等ステークホルダーだけに送信することもできます。また、ニュースフィード機能を活用すれば、自社サイトや社内イントラネットにこういった情報を掲載して常時社内共有することも可能です。

掲載情報の共有&ステークホルダーへの周知

キーワード検索で集めた有益な情報を、社内のチームや社外のステークホルダーと共有するために、ニュースレター配信機能とニュースフィード機能という2つのツールをご用意しました。

1つ目のニュースレター配信では、取捨選択した結果やキーワード検索で自動ピックアップしたコンテンツなどを混ぜ合わせて、メール形式で読み手が分かり易い様々な雛形に合わせて配信・社内共有することができます。

2つ目のニュースフィード機能では、例えばニュースやソーシャルメディアの投稿で自社の話題があった際に、そのコンテンツを自社サイトなどで引用紹介することができます。これにより第三者視点からの評価を得ることもできます。また別の使い方としては、社内での情報共有コミュニケーションツールとしてSlackや主要アプリケーションと連動してフィードとして流して使用することも可能です。

広報活動も評価対象に

広報担当者の業務はメディア媒体に記事として取り上げてもらえるようお願いするだけにはもうとどまりません。
ニュースレター配信を活用して、キーワード検索を設定し、メール配信先を決め、あとは配信スケジュールを確定して送信ボタンを押せば、社内に対して自社ブランド情報を定期的に共有することができます。
主な活用事例をご紹介します。

  • メディア掲載情報の共有
  • サマリーやコメントを加えて役員への報告に
  • 競合他社・業界動向の共有

ニュース記事やソーシャルメディア上での自社に関する話題を引用紹介

ニュースフィード機能を活用して最新記事やSNSで話題のコンテンツ、影響力のあるレビューなどを自動で自社サイトに引用紹介することができます。もちろん自分たちで見つけてきた情報を追加して混ぜ合わせることも可能です。
主な活用事例をご紹介します。

  • 自社ブランドの掲載情報などを投資家やクライアント・従業員・役員へ展開
  • ソーシャルメディア上にあるお客様からのお褒めの言葉や、ポジティブなコメントを引用紹介
  • 従来のニュース記事からSNSまで様々なチャンネルから検索・収集してきた情報を簡単に自社コンテンツマーケティングへ応用

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